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病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める- (JUGEMレビュー »)
新谷 弘実
これまでの食の常識が覆る本です。
マーガリンは体に良くない、牛乳も駄目。
その理由をくわしく説明してくれます。
そのほかにも驚きの新事実が満載。
                         
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櫻井麻美 お悩み解消エクササイズ ヒルナンデス

10月6日放送の「ヒルナンデス」(日本テレビ系)で、
「女性の3大お悩み解消 奇跡のエクササイズスペシャル!」特集が
ありました。
 
元ミスインターナショナル日本グランプリの櫻井麻美さんが、
女性が気になる3大お悩み解消エクササイズを伝授!

 
★便秘解消のエクササイズ
両手でグーを作り下腹部をぐっと押しながら足を引き上げる
 ポイント1 足を引き上げるときに声を出しましょう(腹筋を使うので効果アップ)
 ポイント2 笑顔でやりましょう(ストレスや緊張感をほぐします)
 
★肩こり解消のエクササイズ
足をクロスさせる
腕をクロスさせ手のひらを合わせる
腰を左右にねじる(歌を歌いながらやると効果的)
 
★くびれをつくるエクササイズ
膝が直角になるようにイスなどの上に片足をのせる
膝をリズムよく回す
 
それぞれ1日8回を目安に継続的にやると効果が上がるそうです。
 
 

at 13:48, yamato, フィットネス

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フィットネスクラブのシニア層戦略

フィットネスクラブのシニア層戦略の一つはメタボリックシンドローム対策プログラムである。

一般的に言って、メタボリックシンドローム対策自体の対象は、40代〜50代となるが、フィットネスクラブ会員の3分の1は、50代以上であるから、フィットネスクラブのプログラムの場合ターゲットは50代以上となる。

メタボリックシンドローム予備群をフィットネスクラブ会員にいかに取り込むかが今後の課題である。「メタボリックシンドローム」をキーワードに中高年対象のプログラムを多くのフィットネスクラブは、設けている。

たとえば、コナミスポーツクラブは、「6WEEKS シックスウィークス」という生活習慣病予防プログラムを展開中。

業界2位のセントラルスポーツもダイエットプログラムを設置している。

内容は、カウンセリング、トレーニング、フードサポートの「2ヶ月集中ダイエット」プログラム。カウセリング&ダイエットサポートは、週1回、計8回。カウンセリングで体力、食生活チェック、体脂肪率や、ボディサイズチェックのデータをもとに、個人個人にあったダイエット計画を立てる。

エクササイズは1回60分×週2回、計16回。プログラムは約200種類(有酸素系プログラム+筋力トレーニング)あるため、飽きずに有酸素運動と筋力トレーニングの組み合わせ、太りにくい体を作りながら効果的に体脂肪を減らす。フードサポートのダイエットフード3種類ある。1日1食を低カロリー・高繊維のカロリーコントロールフードに変えて、摂取カロリーを無理なく減らすのが目的。

プログラムの料金は、一般 64,000円、メンバー 48,000円。

業界3位のルネサンスも、ダイエットスクールを展開している。
ルネサンスの場合は、少人数(5名)で実施しており、受講生一人ひとりの目標やライフスタイルに合ったダイエット方法について専門知識を持ったトレーナーがサポートする。ダイエットスクール受講期間中は無料でトレーニング施設をご利用(週に2回)でき、ダイエットスクール終了後もフィットネスクラブ会員へ編入しトレーニングを続けることもできる。
ルネサンスでは、2つのダイエットプログラムの中から、自分に適したプログラムを選択することができる。食事のサポートでマイクロダイエットを併用しているのも特長。

at 09:57, yamato, フィットネス

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フィットネスクラブ市場は今

2010年のフィットネスクラブ市場は、5,000億円。

個人消費の冷え込みなどのマイナス要因もあるが、メタボリックシンドロームに対する関心の高まり、業界としての介護予防フィットネスプログラムの導入などにより今後とも年平均5%の市場規模拡大は続いている。

市場規模拡大には、法人需要も寄与しており、メタボリックシンドローム対策のためフィットネスクラブを利用する健康保険組合が増加するものと思われる。

業界トップは、コナミスポーツ&ライフ。コナミスポーツ&ライフ、セントラルスポーツ、ルネサンス、ティップネス、メガロスの上位5フィットネスクラブのシェアは、全体の約50%。これにコスパ、NAS、東急スポーツオアシス、アクトス、ジェイエスエスを加えた上位10フィットネスクラブが全体の売上に占める割合は、60%となっている。

コナミスポーツ&ライフでは、地方自治体からの運動施設の運営や運動指導の受託拡大、あるいはリゾート施設やレクリエーション施設、温泉スパ施設などの各種施設との提携を強化し、サービスの拡充を目指すことによりシェア拡大を目指している。「6WEEKS」や「バイオメトリクス」などの有料プログラムも順調にプログラム参加者を伸ばしている。

フィットネスクラブの売上げ自体は、スクール会員の増加、会員単価の上昇などの理由で伸びてきている。健康ブームの高まり、高齢者のフィットネス意識の高まりから、フィットネスクラブに通う高齢者の比率が高まってきている。現在、ほぼ3人に一人は50代以上。

シニア層をどれだけ取り込むかが今後のカギ。

at 13:47, yamato, フィットネス

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ジャザサイズ

コナミが日本でジャザサイズを広めようとしています。

ジャザサイズとはジャズダンスとエアロビクスを組み合わせたダンスフィットネスプログラムです。トレーニング中使用する音楽は、ジャズに限らずいろいろな音楽を使用するようです。
今から約35年前にジュディ・シェパード・ミセットによって生み出されたそうです。

世界で愛好家は45万人以上。日本国内では、コナミがフランチャイズシステムで広めようとしています。フランチャイジーは、280あまり。

ダイエット目的とともにフィットネスの新しい形として注目されています。

at 14:57, yamato, フィットネス

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流行のフィットネス機器−ジョーバ

運動の必要は感じていてもなかなか身体を動かすまでが億劫なものです。ですから、逆にフィットネス機器を開発する側からすれば、身体を動かさなくても運動が出来るという機器を開発するようになります。

少し前にブームになった「金魚運動器」や「EMS」などがそうです。
それらのフィットネス機器は残念ながら今では流行遅れとなってしまいました。それは、運動効果という科学的裏付けがとれなかったこと、一部粗悪品が出回ったことで商品自体の信用性が低くなってしまったことが原因です。

そんな中で、いま密かに流行しているフィットネス機器があります。松下が販売している「ジョーバ 」というフィットネス機器です。ジョーバは、つまり乗馬。乗馬を機器で再現したフィットネス機器です。

乗馬は、以前からダイエットなどの効果があるということが知られていました。それは、乗馬をすることにより普段は使わない筋肉(馬から落ちないように力を入れている太ももの筋肉など)を使うからです。また腰の周りの筋肉が鍛えられて腰痛が改善するということもあるようです。

そしてなんといっても「受け身」運動ということが一番流行している理由です。ジョーバは、ただ乗るだけで器械が動いてくれますから、受け身で運動できるわけです。それだけで筋肉を鍛えシェイプアップしてくれます。また運動時に糖消費量が向上することが、
日本糖尿病学会で発表されるなど科学的根拠も謳っています。

「受け身」、「科学的根拠」、「効果」・・・これがフィットネス機器を今後開発するときのキーワードかもしれません。

ナショナル乗馬フィットネス機器「ジョーバ 酸素エアチャージャー付」EU6443

at 06:58, yamato, フィットネス

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